セミナー、勉強会のご案内
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セミナー、勉強会のご案内

「セミナー、勉強会カレンダー」への掲載をご希望の方は、下記の掲載用フォーマットに沿って必要事項を記載の上、事務局(info@hospitalist.jp)までお送りください。勉強会は「Hospitalistの業務に役立つ勉強会」というコンセプトに沿ったものであれば、規模の大小に関係なく掲載させていただきます。日本全国、単施設での勉強会から多施設合同のものまで、ぜひお気軽にご投稿ください。
(掲載に1週間ほどお時間をいただく場合がありますので、申込締切日の4週間以上前を目安にご投稿いただきますようよろしくお願いいたします)

※掲載用フォーマット

開催セミナー、勉強会名【         】
開催会場【        】
開催日時【        】
〈申込締切日:       〉
開催テーマ【       】
参加対象【       】
参加費【       】
問い合わせ先【        】
詳細情報(リンク先URL等)【        】
 
 

【第8回JHNセミナー:雑誌「Hospitalist」合同企画
    『1日でわかる!内科医のための術前評価』   】

●会場【東京ベイ・浦安市川医療センター】
●日時【2018年7月7日(土)12:00~19:00】
〈申込締切日:6月22日(予定) 募集人数:70名。定員になり次第締切〉
●テーマ【雑誌「Hospitalist」合同企画『1日でわかる!内科医のための術前評価』

最近の高齢化社会を反映して,このようなコンサルトが増えてきているのではないでしょうか?
 
~85歳の男性。心房細動,脳梗塞後遺症で左不全麻痺,COPDあり。抗凝固薬を服用中。自宅で転倒,大腿骨頸部骨折で入院。~
 
整形外科の先生から「内科の先生,手術して大丈夫ですか?」
 
この患者さんのケアのゴール設定は,「また歩けるようになること」「痛くないこと」などです。そのアウトカムを得るためには臓器横断的,全人的なケアが必要です。
つまり、周術期にも「ジェネラリズム」が必要です。外科,麻酔科と協働してこういった患者さんの予後改善に役立つよう,我々内科医も知識やスキルを身に着けることがますます必要になります。
 
今回のJHNセミナーは「Hospitalist」誌タイアップの第1弾として,「周術期マネジメント」のエッセンスを「1日でわかる!」講義形式としてお届けします。
 
●参加対象【医学部生、初期研修医、後期研修医、指導医】
●参加費【10,000円 (懇親会費別途 4,000円)】
●問い合わせ先【JHospitalist Network 事務局 info@hospitalist.jp】
●詳細情報(リンク先URL等)
 詳細パンフレット:http://hospitalist.jp/wp/wp-content/uploads/2018/04/JHN8_20180707.pdf

 応募サイト:【受付申込はこちらをクリックお願いします。「JHNセミナー」
 

【第6回POCUS(Point of care Ultrasound)7月名古屋大学コース(2018年第2回)】
●会場【名古屋大学 鶴舞キャンパス 基礎研究棟4F 第3講義室他】
●日時【2018年7月21日(土)-22日(日)】
     ※21日(土) 13:30〜18:15 ※22日(日) 8:30〜12:45
〈申込締切日:6月21日まで 募集60名(定員になり次第締切)〉
●テーマ【日常診療で明日から役立つ! 初心者のための超音波検査「世界標準」トレーニングコース<日本病院総合診療医学会認定コース>】
Amazonでベストセラー『Point of Care Ultrasound』の著者 Nilam J Soni氏監修。ACCP超音波コース認定委員の南太郎氏によるオンライン遠隔講義を開催!(※日本語のコースです。)
 

<Point of Care Ultrasound とは…>
欧米で広まってきている「身体診療の延長」としての超音波検査法で、評価項目を限定し、簡単な手順でベッドサイドで行える点が特徴です。初心者でも日常診療にすぐ生かせる超音波スキルの習得を目的とし、救急・集中治療・入院診療など様々な場面で導入されています。
<本コースの習得項目>
・ポイントを絞った心エコー
・ショック時のエコーを用いた鑑別・評価法・IVC測定の意義
・肺エコー
・横隔膜エコー
・血管エコー
・腹部エコーの基礎
●参加対象【60名 医師、医学生(5年生以上)※超音波検査の初心者や未体験者を対象としたコースです】
●参加費【29,000円】(21日(土)懇親会あり:別途4,500円)

●問い合わせ先【JHospitalist Network 事務局 info@hospitalist.jp】
●詳細案内【案内パンフレット】 
●インストラクター名簿【ディレクター・インストラクター一覧

●受付サイト【申込受付はこちらをクリックしてください。「POCUSコース」
 

【第2回 ACP日本支部 Resident-Fellow Committee企画 若手医師オフ! in 京都】
●会場【boogaloo café 百万遍店】
●日時【2018年6月2日(土) 20時半~22時半】
〈申込締切日:2018年5月26日 〆切〉
●テーマ【ACP日本支部年次総会に参加される若手医師の交流】
「米国の医療に興味があり、将来臨床留学したい」 「志の高い全国の仲間と繋がりたい」 「RFCに加入し、将来的にACP日本支部の運営に携わりたい」、そのような方の相互交流の機会を作るべく、ACP日本支部Resident-Fellow Committeeは昨年度に引き続き「若手医師オフ!」と題して、ACP日本支部年次総会初日である6月2日(土)に懇親会を開催致します。高名な指導医の方々と交流するまたとないチャンスです。
●参加対象【若手医師】
●参加費【5000円】
●問い合わせ先【ACP日本支部事務局 office@acpjapan.org】
●詳細情報(リンク先URL等)【http://2ndrfcoff.peatix.com

【総合診療セミナー in 三重】
●会場【三重大学新医学棟3階第三講義室】
●日時【2018/5/26(土)14:00-17:00】
●テーマ【三重県では総合診療のプログラムがすべて統一され、更にいいものを提供すべく取り組んでいます。総合診療やプログラム、どのようなキャリアを進むのかを知る機会となりますので、興味のある方はぜひいらしてください。また総合診療のアプローチを学ぶ総合診療カンファレンスも予定されています。
実際の臨床現場での臨場感あふれる楽しい企画でなかなか普段学べないものですので、ご期待ください。】
●参加対象【総合診療に興味のあるすべての医学生・初期研修医】
●参加費【無料 託児あり(無料)】
 17:30からは無料の懇親会も予定
●主催【三重大学総合診療ネットワーク
・三重大学医学部附属病院総合診療科 三重大学大学院医学系研究科臨床医学系講座家庭医療学分野】
●後援【三重県地域医療支援センター・MMC卒後臨床研修センター】
●問い合わせ先・申込み【https://goo.gl/9e55Jo
    申込みは上記URLからお願いします。】
    (当日飛び入り参加もOKです。)

【第2回救急×緩和ケアセミナー】
●会場【済生会福岡総合病院 14階会議室】
●日時【平成30年8月4日】
〈申込締切日:7月31日 ※満席になり次第終了〉
●テーマ【急性期医療における緩和ケア】
今年3月に開催し、好評を博した『救急×緩和ケアセミナー』の第2回を今年8月4日、済生会福岡総合病院で開催。済生会福岡総合病院、飯塚病院の職員がそれぞれの立場から高齢者の急性期医療と緩和ケアについて講演します。

※特別ゲストスピーカー Dr. Sandra Moody
(亀田総合病院 臨床教育専任医師/University of California San Francisco 老年医学科准教授)
『急性期医療において、高齢者に最もよい医療とは何か』

●参加対象【医学生・初期~後期研修医(6年目以上は空きがあれば参加可能) 定員:50名程度】
●参加費【医学生無料 医師1000円】
●問い合わせ先【qqxkanwa@gmail.com】
●詳細情報(リンク先URL等)【https://ameblo.jp/iizukapc/entry-12372877156.html
 参加申込URL https://goo.gl/forms/wV9d3TlwqCTMGvOX2

【遠隔でまなぶこと・おしえることについて考えよう~きょういく×カフェ】
●会場【名古屋大学医学部 鶴舞キャンパス 鶴友会館】
●日時【5月20日(日) 12:00~17:45】
〈申込締切日:5月6日〉
●テーマ【遠隔でまなぶこと・おしえること】
 きょういく×カフェは、「医療現場でのおしえる・まなぶ」をテーマとした遠隔型プロジェクト学習です。
 第11回目の今回は、講師として遠隔学習をはじめとする多くの研究をされている京都外国語大学 外国語学部 教授 村上正行先生をお招きし、「遠隔でのおしえる・まなぶ」をテーマに行います。
 また、ただ話を聞くだけでなく、実際に自分で遠隔プロジェクトに参加し、スタッフのサポートの元、現場で働きながら仲間と数ヶ月間学び合うことで、より現場に活きる深い学びを目指します。
 みずから動いて話し合い、現場に帰ってからも無理なく繋がり続けることで大きな変化が生まれます。

●参加対象【 遠隔でまなぶ・おしえることに興味を持っている医療者 or 非医療者】
●参加費【2500円】
●問い合わせ先【名古屋大学医学部附属病院総合診療科 kondo@med.nagoya-u.ac.jp】
●詳細情報(リンク先URL等)【https://goo.gl/forms/Mz3Kdnp9BcP0oEDN2

【 NHKドクターGスピンオフ企画 千葉大GMカンファレンス2018 】
●会場【東京国際フォーラム G棟(ガラス棟) 4階 409会議室】
●日時【2018年5月19日(土) 14:00-17:30(受付開始 13:30)】
〈申込締切日: 先着80名 〉
●テーマ【患者再現VTRを使用した診断推論方略にフォーカスしたカンファレンス 】
●参加対象【総合診療に興味のある医学部および医療系学部の学生、臨床研修医、専攻医(後期研修医)以上の医師、および医療従事者 。】
●参加費【 無料 】
●問い合わせ先【千葉大学大学院医学研究院診断推論学・総合診療科
    E-mail:chibamiraiiryou@gmail.com 】
●詳細情報(リンク先URL等)
【 申し込みフォームURL: https://goo.gl/EFrKrT  】

【米国集中治療専門医による超音波ハンズオンレクチャー&重症内科カンファレンス】
●会場【藤田保健衛生大学病院】
●日時【①2018年3月19日 ②2018年3月20日 両日とも17時30分から(19時終了予定)】
●テーマ
【米国Brown大学の内科集中治療医で超音波のスペシャリストである南太郎先生にご来院いただき、2日間にわたり様々なお話しをうかがえることとなりました。
事前予約制ではありますが、 皆様にもご参加頂ける講演会を企画しました。平日ではありますが非常に貴重な機会ですので、奮ってご参加頂ければと思います。】

①エコーによる血行動態の評価/肺・横隔膜エコー
 ハンズオンを交えて、エコー検査のポイントをお話頂きます
②重症内科カンファレンス
 救命ICUの症例を題材に米国専門医の視点でお話しを伺います

●参加対象【医学部生・初期研修医・後期研修医・指導医】
●参加費【無料:事前予約制】
●問い合わせ先【藤田保健衛生大学病院・救急総合内科 竹内元規
     mtakeuchi7117@gmail.com 】

第3回RFCセミナー

●会場【京都大学国際科学イノベーション棟 5F】
●日時【2018年4月15日(日) 9時半~15時半】
〈申込締切日:4月8日〉

●テーマ【内科医に必要な診療スキルと教育力】
 2017年に始動して以来、第1回、第2回と大好評のセミナーを提供してきた米国内科学会(ACP)日本支部 Resident Fellow Committee。今回、満を持して第3回セミナーのご案内です。「ジェネラリストをめざしており、必要な診療スキルを伸ばしたい」、「ジェネラルに臨床で活躍しつつ、教育者としての知識と実践も知りたい」といった方にピッタリのセミナーです。会場は京都大学、日曜日の半日開催で遠方の方でも参加しやすいよう配慮致しました。
内科医に必要な診療スキルを伸ばしたい方を対象としたA会場と教育者としてのスキルを伸ばしたい方を対象としたB会場の並行開催です。いずれも臨床、医学教育の第一線で活躍する方々を招聘し、明日の診療に生きる内容を企画しました。詳細は以下を参照ください。多くの方々の参加をお待ちしております。

●参加対象【上記テーマに興味のある方はどなたも歓迎します。】
●参加費【ACP会員 一般3000円 / 初期・後期研修医2000円 / 学生1000円
     ACP非会員 一般6000円 / 初期・後期研修医4000円 / 学生2000円】

●問い合わせ先【office@acpjapan.org 米国内科学会日本支部事務局】

●詳細情報(リンク先URL等)【https://rfc3rd.peatix.com/?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A350475&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember

【第1回 医学生・若手医師のための救急×緩和ケアセミナー】
●会場【済生会福岡病院 12階会議室】
●日時【平成30年3月17日 13:30~18:00予定】
〈申込締切日:当日参加可〉
●テーマ【高齢者救急 緩和ケア
 救急×緩和ケアセミナーという一風変わったタイトルですが、決して救急と緩和ケアは正反対の世界ではありません。救急の場でも緩和ケアスキルは求められますし、緩和ケアの場でも救急のセンスが問われることは多くあります。これからの医療に必要な、高齢者医療を考える上で学びになるような企画を用意してますので、こぞってご参加下さい! 参加希望の方は、qqxkanwa@gmail.comまで懇親会参加の有無まで記載しご連絡下さい。

(目的)
急性期医療だけではなく、急性期を脱した患者のケア、さらに緩和ケアまで包括して対応できる医師こそ、21世紀に求められる真の病棟総合内科医であると考える。また、本来緩和ケアと救急医療は相反するものではなく、必要に応じて、治療の連続性の中で患者に提供できる臨床能力、コンテクスト理解能力及びシステムの理解が総合内科医には求められる。
本セミナーは、救急医師、総合内科医、緩和ケア医の共同により、そのような内科医師の育成に貢献するために企画された。

参加対象【医学生 初期~後期研修医】
参加費【医学生無料 医師1000円】
問い合わせ先【qqxkanwa@gmail.com】
詳細情報(リンク先URL等)【https://ameblo.jp/iizukapc/entry-12342850574.html

【第5回POCUS(Point of care Ultrasound)3月浦安コース(2018年第1回)】
●会場【東京ベイ・浦安市川医療センター 2階講堂】
●日時【2018年3月17日(土)-18日(日)】
     ※17日(土) 13:00〜18:00 ※18日(日) 8:30〜12:45
〈申込締切日:2月15日まで 募集60名(定員になり次第締切)〉
●テーマ【日常診療で明日から役立つ! 初心者のための超音波検査「世界標準」トレーニングコース】
Amazonでベストセラー『Point of Care Ultrasound』の著者 Nilam J Soni氏とACCP超音波コースの認定委員である南太郎氏を招聘!(※日本語のコースです。)
 

<Point of Care Ultrasound とは…>
欧米で広まってきている「身体診療の延長」としての超音波検査法で、評価項目を限定し、簡単な手順でベッドサイドで行える点が特徴です。初心者でも日常診療にすぐ生かせる超音波スキルの習得を目的とし、救急・集中治療・入院診療など様々な場面で導入されています。
<本コースの習得項目>
・ポイントを絞った心エコー
・ショック時のエコーを用いた鑑別・評価法・IVC測定の意義
・肺エコー
・横隔膜エコー
・血管エコー
・腹部エコーの基礎
●参加対象【60名 医師、医学生(5年生以上)※超音波検査の初心者や未体験者を対象としたコースです】
●参加費【29,000円】(17日(土)懇親会あり:別途4,500円)

●問い合わせ先【JHospitalist Network 事務局 info@hospitalist.jp】
●詳細案内【案内パンフレット】 
●インストラクター名簿【ディレクター・インストラクター・アシスタント一覧 準備中】

●受付サイト【申込受付はこちらをクリックしてください。
 

【第7回JHNセミナー】
●会場【洛和会音羽病院 洛和会京都厚生学校】
    http://www.rakuwa.or.jp/otowa/access.html
●日時【2017年2月25日(日)10:00〜17:00】
〈申込締切日:2月9日(予定) 募集人数:100名。定員になり次第締切〉
●テーマ【不明熱の診断ストラテジー
 外来・入院診療で発熱を主訴に来院する患者さんは多いと思いますが、「原因がよくわからない発熱」に出会うとストレスを感じませんか? ストレスをゼロにすることはできないとしても、どのように系統立てて考えれば効率よく漏れなく診断に至るのか、そのノウハウやストラテジーをお伝えしたいと思います。プログラムの最初に用意した招待講演では、ドクターGでおなじみ、診断学の泰斗、酒見英太先生をお招きし、不明熱に関する症例をぶっつけ本番で紐解く「アドリブ症例検討会」を行います。続いて、ホスピタリストであればこれだけは押さえておきたい不明熱のポイントについて3名の講師陣がミニレクチャーを行います。さらに、実践的な症例に基づいたワークショップ(WS)を3ラウンドご用意いたしました。明日からの臨床に活かすことができる学びの機会となるよう、スタッフ一同準備をしてまいります。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

●参加対象【医学部生、初期研修医、後期研修医、指導医】
●参加費【5000円 (昼食弁当代別途 1000円)】
●問い合わせ先【JHospitalist Network 事務局 info@hospitalist.jp】
●詳細情報(リンク先URL等)
 詳細パンフレット:http://hospitalist.jp/wp/wp-content/uploads/2017/11/JHN7_20180225.pdf

 応募サイト:【受付申込はこちらからお願いします。
 

【飯塚病院 清田 雅智先生 ケースカンファレンス -臨床推理探偵Dr. K-緑の戦士達からの挑戦状】
●会場【ハービスPLAZA 5階貸会議室 2号室(大阪府大阪市北区梅田2-5-25)】
〈アクセス〉 http://www.herbis-kaigi.com/access/
●日時【2018年2月24日(土) 17:30~19:30(受付 17:00~)】
〈申込締切日:2月22日(木)・申込み多数の場合は期日より前に締め切らせていただくことがございます。〉
●テーマ【Difficult Caseへの挑戦状】
総合診療の巨匠 清田 雅智先生をお迎えして日常診療の中で我々が悩む場面を準備しました。
見たことのないプレゼンテーションを呈すケースや、思考停止に陥りそうな状況において、臨床推理探偵Dr. Kがどのように解決するのか…前情報全くなしのガチンコケースカンファレンスです。

●参加対象【総合診療にご興味をお持ちの方(初期研修医・医学生の方も歓迎します)】
●参加費【無料 ・ ※懇親会あり(自費)】
●問い合わせ先【医療法人徳洲会 八尾徳洲会総合病院 E-mail:yao-kenshu@tokushukai.jp
        電話072-993-8501(代表) (総務課 山田・阪口) 】
●詳細情報(リンク先URL等)【http://www.yao-doctor.com/images/pdf/poster20180224.pdf
〈参加申込みフォーム〉 https://goo.gl/forms/FxJEIEv3Y0TbMSrB2

【FCCS2月飯塚コース】
●会場【飯塚病院 北棟4階多目的ホール・予防医学センターおよび1階トリアージセンター】
    http://aih-net.com/about/access.html
●日時【2018年2月17日(土)、18日(日)】
〈申込締切日:1月11日(予定) 募集人数:28名。定員になり次第締切〉
●概要【FCCS コースは、米国集中治療医学会(SCCM)が企画運営している研修コース です。
 このコースは、あくまで、集中治療を専門としない医師 (またはレジデント)、
 集中治療に携わる看護師・臨床工学技士・理学療法士・救命士等を対象に集中治療の初期治療の標準化を目指すものです。さらに集中治療を専門とする医師にとっても、レジデント教育のためには非常に有用だと思います。 今回のコースにおいても、この取り組みをより広く周知させていくためのお手伝いをしていただける方の積極的なご参加をお待ちいたします。また、すでにFCCSコースを受講されたプロバイダーの方で、今後インストラクターとしてご協力いただける方もインストラクター候補者として別途募集します。多数の皆様の参加をお待ちしております。】

●参加対象【初期研修医、後期研修医、医師、看護師、理学療法士、薬剤師、臨床工学技士】
●参加費【50,000円+税】
●問い合わせ先【事務局 原田、大竹 office@ccpat.net TEL:03-5840-6131】

●詳細情報
 詳細案内ページ:http://ccpat.net/
 コース概要:http://ccpat.net/fccs_pfccs_fdm/fccs/

 応募サイト:http://ccpat.net/crs_form/fccs_form_2017_1/

【第4回九州心不全緩和ケア深論プロジェクト】
●会場【電気ビル共創館3F 大会議室(福岡市中央区渡辺通2-1-82)】
●日時【平成30年2月17日 14:00-18:20】
〈申込締切日:当日参加可〉
●テーマ【心不全緩和ケア】
●参加対象【すべての職種・学生】
●参加費【医師 3000円(事前予約2700円) 医師以外 1000円(事前予約 800円)】
●詳細情報(リンク先URL等)【https://peatix.com/event/330931

 

**** 定期開催セミナー/勉強会 ***
【東京GIMカンファレンス】
●会場【偶数月は国立国際医療研究センター病院、奇数月は都内または関東圏の病院】
●日時【毎月第2金曜日19時半-22時ごろ(※ただし時に変更あり、日時の詳細はfacebookページを参照)】
●テーマ【症例提示を通じて、臨床推論、現場でのマネジメントを学ぶカンファレンスです】
●参加対象【臨床現場に関わる医学生、若手医師、 指導医、医療職の方】
●参加費【無料】
●問い合わせ先【facebookページのメッセージよりご連絡下さい】
●詳細情報(リンク先URL等)
【監修・代表:東京都立多摩総合医療センター 綿貫 聡
facebookページ:https://www.facebook.com/TokyoGimConference
【KICKSセミナー】
●会場【慶應義塾大学医学部信濃町キャンパス】
●日時【不定期(日時の詳細はfacebookページを参照、またはfacebook上で代表者にお問い合わせください)】
●テーマ【問診、臨床推論、内科診断学全般(医学部高学年〜初期研修医レベル)。学生のうちから思考過程を大切にする「くせ」をつけるためのセミナーです。不定期参加でもかまいません。】
●参加対象【医学部4-6年生、医学生教育に情熱を持つ若手医師(慶應大学で開催しておりますが、様々な大学の医学生の方に参加いただいております)】
●参加費【無料】
●問い合わせ先【facebookで代表にメッセージを送ってください】
●詳細情報【監修:慶應義塾大学病院 吉野鉄大、代表:慶應義塾大学医学部 二川真子、
KICKS facebookページ:https://www.facebook.com/groups/343987022414383/
**** 募集終了/開催終了したセミナー ***
 

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